子産み島各話ネタバレ

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第1話 ネタバレ解説

子産み島~週7で産めるメスたち~


ガチ孕ませセックス♪

大人気エロ同人 青水庵の描く、エロワールド、

子産み島~週7で産めるメスたち~ 1話 青い海、白い砂浜、褐色巨乳女子学生のネタバレ、感想 紹介します

 

誠一 31歳独身は高校で教師をしている。

25cmの巨根を持つ、絶倫w

外界から忘れ去られた牛比島に転勤となり、島の長老からある大事な使命を依頼されている。

その大事な使命とは?

牛比島の秘密とは一体・・・!?

大人気エロ同人 青水庵の描く
子産み島~週7で産めるメスたち~

会員登録せずに、無料試し読みが簡単にできる♪



↓無料試し読みするならコチラ↓

子産み島~週7で産めるメスたち~はコチラ

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第1話 ネタバレ



高校教師をしている公務員 31歳 独身、尾崎誠一。

 

22センチの巨大肉棒を持っていると自負し、絶倫である。

 

誠一は月に1回牛比島に旅行で訪れていたが、

この島に転勤することになった。

 

誠一は島に赴任するという理由で、気分が高揚し

 

これから待っているであろう身の丈以上の性生活に心が踊っていた。

 

その期待を待っていられず、2時間7万円する吉原のソープランドに来て、嬢を抱いていた。

 

このソープ嬢との性行為は

 

いたって普通。

 

正直、誠一は千円以下のオ●ホよりも劣っていると感じた。

 

誠一の22cmのチ●コでは、こういった可もなく不可もない普通の女に4回射精したとしても、

 

チ●コは硬いままなのである。

 

誠一は絶倫だ。

 

オナニー最高記録は、5時間で20回という驚異的な記録を持っている。

 

だからこれくらの普通のセックスでは満足なんてできるわけがなかった。

 

しかし・・・

 

このソープ嬢が悪いわけではない。

 

 

ソープ嬢は「もう無理・・・」と言い、ベッドに突っ伏す。

 

そのソープ嬢を見ると、

化粧しても全くそそらない顔で、近くで顔を見ると目立つ毛穴にシワも目立つ。

 

唇もカサカサで、丸い顔に二重顎、マスカラで伸ばしたまつ毛、書いた眉毛に剃り残しの毛。

 

乳首もくすんだ色、お腹もくびれておらず、お尻も小さい。

肌はぶつぶつもあり、胸も小さく、マ●コもグロい。

 

正直、このソープ嬢のスペックではとうていAV動画やエロ画像にも及びやしなかった。

 

た だ し!!

これが普通なのだ。

 

嬢を抱いた次の日、牛比島に飛んだ。

 

人口約140人、世間から忘れ去られた島。

 

誠一はこの青い海、青い空、白い砂浜がまぶしく感じた。

 

島について歩いていると、向こうから知った顔の女性がやってくる。

 

「誠一郎おにいちゃん、久しぶり!」

 

と寄ってきたのは、今日からお世話になる民宿の長女、このみちゃんだった。

 

久しぶり、とはいってもも1週間ぶりだった。

 

彼女は女子校生なのでIカップ以上ある巨乳の持ち主で、

折れそうなほど細いくびれたウエストに、

張りのある安産型の大きな尻をしていた。

そしツヤツヤ輝く健康的な褐色の肌色をしている。

 

なんとも性的に優れたナイスボディーをした男をひきつけてやまない少女だった。

 

そう、本州の女と違って、普通ではない。

 

あきらかに性的目的に育った体をしているのだ。

 

今回、島の村の長老(老女)の依頼で、島の高校の先生として本州から転勤することになっっていたが、

実は転勤とは別に、本命の頼まれごとがあったのだ。

 

誠一は以前から牛比島に興味を持ち、旅行で度々訪れていたが、この関する文献を読んで、この島に行く決意をした。

 

この文献どおり、この島の女たちはみな美形で、本州の女達とは全く比べものにないほど素晴らしい。

 

誠一はそれを知ってから月に2回は訪れていた。

 

そして島の長(老婆)に

 

村のおなごを、孕ませてやってくれんか?

と頼まれごとをされたのだ。

 

この時、村の風習ある問題について語られた。

 

昔から外界と離れたところに住んでいた島民は

島の人口を増やすためにある策をとっていた。

 

一人の良質な女が何人もの島の男たちとまぐわう。

そしてその女から女の子が生まれたら、村ぐるみで全てにおいて良い女に育てる。

 

そして初潮を迎えればすぐさま島の男たちがその子に種を仕込んでいった。

 

メスとして優れたものが子を産み、男を魅了する女が多く、

その女から生まれた女の子はメスとして優れているのだ。

 

それを何百年も続けてきたこの牛比島の女たちは、外見と内面の魅力が格段に飛躍していた。

そして、さらにこの島の女達の凄いことは、

 

懐妊から出産までわずか1〜2週間で生まれるのである。

 

しかし、現在誰も妊娠しなくなってしまったというのだ。

 

詳しいことは、長老の隣にいた看護師の杉原杏里に聞くことになった。

 

杉原杏里も、他の島の女と同様にはち切れんばかりの巨乳に折れそうなほど細い引き締まったウエスト、それてと張りの良い尻と太ももの持ち主で

 

他の島の女性同様、性的に素晴らしい体型の女性だった。

 

杉原杏里によると、子供が生まれない原因を医者に色々調べてもらった結果、

 

この島の住人たちは近い血ばかりでまぐわっていたため、

 

島の者同士ではもう交配が限界なんだという。

 

そう話す杉原杏里も男をひきつけるエロい体をしており、

 

妊娠しやすそうな体つきなのが強烈に伝わってくる。

 

その上、一歩下がって男に付き従う感じの謙虚さ。

 

突然、杏里さんは誠一に言った。

 

「誠一さん良いものをお持ちであると思います」と。

 

しかも誠一特有の「香り」も独特で良いという。

 

この島の女性は遺伝子的に合う異性の香りを嗅ぎ分ける能力があり、

 

自分とは違った遠い遺伝子を本能的に求めるそうだ。

 

島の男たちは、3年前に島の外に引っ越したという。

 

理由は、島に来る外界の男たちが気を使わず島の女達に種を仕込めるようにとの配慮からだ。

 

ここの女たちは子供を産むことが大好きで、そのことが人生の一番の幸せだと感じているという。

 

時代遅れかもしれないけれど、これが島の文化なのだ、と杏里は言う。

 

このままだと島が淘汰されてしまう。

誠一に助けてくれないか。

 

だから誠一のをお願いしたい、

 

と杉原杏里は誠一にお願いした。

 

誠一なら良い子を授けてくれそうだからと・・・。

 

2話へ続く

続きは本編を下さい♪

↓続きはコチラ↓

子産み島~週7で産めるメスたち~はコチラ

子産み島~週7で産めるメスたち~ 第1話 感想




1話では、このみちゃんと杏里さん二人の女性ができてたけれど、

みんなオッパイもお尻もでかいのに

ウエストが極端に細い、凄い体型をしているのだ!!

 

大きとはいえ、たるんでおらず、

魅惑的に張っており、遺伝子的にこの島の子たちはみんなそういう素晴らし体型で

なんてパラダイスなんだろう♪

誠一も言っていたが、オッパイとお尻が大きいと、大抵はウエストが寸胴で太いのだが、

この島の子たちは違っている。

 

ちょっと気になるのが、長老の老婆はどうなっているのか・・・ということだがw

 

あ〜〜言ってみたいなぁこんな島があったら♪

この島の男性陣も、島を大事に思う気持ちが強いんだろうね、

3年前に引っ越したってw

 

外界から種付にやってくる男性にすべてを託したんですね!!!

 

2話では、このみちゃんと誠一のお勉強タイムが出てくるので、

どうやって22cm絶倫男が、この島の女達を落としていくのかが

非常に楽しみですね

 

大人気エロ同人 青水庵の描く
子産み島~週7で産めるメスたち~

会員登録せずに、無料試し読みするなら画像をタッチ↓



↓無料試し読みするならコチラ↓

子産み島~週7で産めるメスたち~はコチラ